再申請:小規模事業者持続化補助金<低感染リスク型ビジネス枠>

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From: 低感染リスク型事務局 <teikansen@jizokuka-teikansen.com>
Date: 2021年11月15日(月) 13:40
Subject: 【再修正のお願い】交付決定に向けた修正対応依頼の件(小規模事業者持続化補助金 低感染リスク型ビジネス枠) 2021/11/15 <<3-13-B-N-0028157>>
To: sakurai@sanchas.jp <sakurai@sanchas.jp>
採択事業者様
(事業管理番号:3-13-B-N-0028157)小規模事業者持続化補助金<低感染リスク型ビジネス枠>事務局です。
修正申請を確認いたしました。
下記の点について、再度ご確認及び修正申請をお願いいたします。

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【修正箇所】

◆2.広報費 1点目
⇒ 具体的内容・必要理由を記載して頂きましたが、修正頂いた内容では補助対象外経費が含まれていないことが確認できません。申請する明細(金額または単価×個数)を記載し、補助対象経費であることがわかるように修正してください。

◆2.広報費 3点目
⇒具体的内容・必要理由を記載して頂きましたが、修正頂いた内容では補助対象外経費が含まれていないことが確認できません。「6記事作成及びSNSでの広報活動」のそれぞれの明細(金額または単価×個数)を記載し、補助対象経費であることがわかるように修正してください。

記載方法については下記の(例)を参考にして下さい。
(例)ECサイト制作費用
内訳
1点目 サイト構築費用       ●●●円
2点目 商品ページ(●ページ)作成料 ●●●円
3点目 ランニング費用       ●●●円×3か月
4点目 内訳 4点目 写真撮影料(新商品●点分) ●●●円/5点目 スマホ対応  ●●●円

補助対象外となる経費:補助事業計画に基づかない自社紹介や、既存製品・サービスなどの周知、営業活動に活用されるだけのもの。広報ページ/ ウェブサイトのSEO対策等の効果や作業内容が不明瞭なもの。

※よくあるご質問【3.補助対象経費】Q13ホームページ制作は補助対象になりますか。
Q8公募要領の「5.補助対象経費」のうち、1機械装置等費の対象とならない経費例に記載されている「汎用性があり目的外使用になるもの~」とは、具体的にどのようなものですか。
【5.申請に向けて】Q22ウェブサイト作成を補助対象経費として申請する場合はどのように記載すればよいですか。をご参照ください。https://www.jizokuka-post-corona.jp/faq/

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【申請方法】
Jグランツのマイページに表示される「作成済みの申請」一覧内の「交付決定前確認事項修正書」を用いて申請してください。なお、経費の修正の際には再度「補助金額計算用補助資料」を利用して再計算した上で、正しい値を入力してください。

※注意点
1.「5 経費内容(1)経費区分及び(2)補助申請額合計」につきましては、修正不要項目も含めて入力が必要となります。修正が不要な箇所につきましては、申請時の内容をそのまま転記してください。

2.本メールを送信後にJグランツでの差し戻しをしておりますので、「交付決定前確認事項修正書」を用いての申請が可能になるまでにタイムラグが発生することがあります。予めご了承ください。

※修正申請における参考資料
「交付決定前確認事項修正書 Jグランツ入力手引」内に修正対応に関する補足事項(修正内容に紐づくJグランツ上の修正項目)を記載しておりますので、修正対応の際参考にしてください。
「交付決定前確認事項修正書_Jグランツ入力手引」https://www.jizokuka-post-corona.jp/eligible/download.html P31~

Jグランツにて、修正対応が完了しましたら、修正する内容の入力保存で終わらず、必ず「申請をする」ボタンを押して申請を完了させてください。事務局にて内容を確認し、交付決定または再度の修正依頼のご連絡をいたします。

【申請期限】
2021年11月19日(金)15:00
期限間近になりますと、申請が集中することにより、通常より審査に時間を要することが予想されます。早めのご対応をお願いいたします。

小規模事業者持続化補助金<低感染リスク型ビジネス枠>補助金事務局
【コールセンター電話番号】03-6731-9325
※受付時間:9:30~17:30(※土日祝日除く)